新潟で働きたい人の就職情報サイト

にいがたJOBひろば

HOME > お知らせ情報

JOBひろばからのお知らせ

2018.11.16
☆東京開催 https://ngt-internship.com/training
インターンシップにエントリーをされた方が対象となります。
日時
(1)12月1日(土)14:00〜15:30(受付13:30)
(2)12月2日(日)14:00〜16:40(受付13:30)
内容
(1)インターンシップ事前マナーセミナー
(2)・14:00〜15:00
 業界研究「新潟県の産業の特徴を知る!」
 講師:東京商工リサーチ新潟支店長 内山裕次氏
・15:10〜16:40
 インターンシップ事前マナーセミナー

※12月2日にはマナーセミナーの前に、新潟県の産業の特徴を知る講座も開催します。
(マナー研修は両日とも同じ内容です)

参加費 無料
場所 ブリッジにいがた(第四銀行日本橋支店2階)
【住所】東京都中央区日本橋室町1-6-5だいし東京ビル1-2F(東京日本橋三越前)

アクセス 東京メトロ銀座線・半蔵門線「三越前」駅 徒歩2分、
山本山海苔店本店横・三越日本橋店前
持ち物 筆記用具
服装 服装自由
定員 各回とも20名程度
2018.10.15
☆学情情報(速報)
■企業の動向
 10月1日。台風24号の影響で内定式を延期した企業もあったが、多くの企業では予定通り2019年4月入社予定者の内定式が執り行われた。ただし、苦い思いを抱えたまま当日を迎えた企業も少なくない。夏までに順調に内々定出しを進めたにも関わらず、内定式開催の案内を行う9月になって想定以上の内定辞退に悩まされるケースが多発した。ある中堅メーカーでは4名から内定承諾を得ていたが、9月に入ると辞退が発生し、結果、内定式参加者が1名のみだった。採用予定数に満たない場合でも節目として内定式を開催するのが慣例ではあるが、満足のいく人数で開催できた企業は例年以上に少なかった。そうしたこともあり、採用予定数に届かなかった多くの企業では、2019年卒採用の目標達成に向けて10月以降の追加セミナー開催を決めている。また10月開催の「就職博」では、9月下旬開催時と比べ、東京では3割以上、大阪でも1割以上出展企業数が増加した。内定式を前に少し落ち着いた企業の動きは、10月に入り再び活発化している。もっとも、「就職博」出展企業の多くは既卒・第二新卒といった若年層も採用対象にしており、新卒に限らない若手人材を積極的にターゲットにしている。

 一方、2020年卒採用では夏期インターンシップが一段落し、秋期〜冬期インターンシップの告知や募集が展開されている。就職活動が本格化する3月に近い日程のインターンシップは採用に直結しやすく、一人でも多くの学生と接点を作り、自社への志望度を高めるための活動は例年にも増して速いペースで進行しそうだ。
2018.09.19
★号外★学情レポートより

例年、『3年生の1月』にあさがくナビ会員を対象に
実施している就職活動開始前意識調査レポートですが、
就職活動の早期化に伴い、8月に調査を行いました。
※調査内容の詳細は下部よりダウンロードいただけます。

結果、あさがくナビ登録会員の77.1%が就職活動の準備を
進めているということがわかりました。
うち、過半数の53.7%が各社のインターンシップサイトオープンを
待つことなく、5月以前に準備をスタートしています。

また、就業意欲について訊ねたところ、
「何としても就職したい」と答えた学生は29.8%となり、
「無理をしてまで志望企業・業界以外へ就職する気はない」
「とりあえず就職し、自分に合わない企業であれば転職すれば良い」等と
答えた学生が大半を締めました。

2019年卒学生の『3年生の1月』時点では
「何としても就職したい」と答えた学生は63.9%となっており、
今後就職活動が進むとともに就職への意欲も変化していくものと思われます。

学生の意欲の変化の背景には、
『3年生の3月』に迫る広報活動解禁という節目が近いことに加え、
夏〜秋にかけて自身のやりたいことが明確化する傾向がございます。
そのため、秋のタイミングでインターンシップサイトへの情報掲載や
インターンシップイベントへのご出展により
学生との接点を持つことが非常に重要だといえるでしょう。
2018.08.02
『学情レポート』

1.『20代通年採用』の始め方 〜「10月入社」編〜
新卒・中途採用の枠組みにとらわれず、
20代全体にターゲットを広げて採用活動を行う『20代通年採用』。新卒の学生は毎年約56万人に対し、
20代全体では約1,250万人の対象者がいます。
『20代通年採用』の導入に関して、シリーズ化してお届けします。
今回はトライアルで『20代通年採用』を実施できる、「10月入社採用」についてご紹介いたします。
10月に入社日を設け、一度に受け入れることで
研修やフォローなど、新卒採用に近い形で、
既卒・第二新卒を採用することができます。
8〜9月を募集期間に設定し、募集・選考を行います。採用後すぐの入社が可能な求職者が多いため、
内定者フォローは必要ありません。
また、新卒採用のセミナーに誘導すれば、対応のマンパワーを削減することもできますし、新卒のセミナーで盛況感を演出することもできます。
10月の内定式に参加してもらうことができれば、
入社式と同じように節目の機会を作ることができ、
帰属意識や入社後の意欲を高めることにもつながります。

「秋入社」という言葉が定着し、
若手の求職者は、9〜10月の入社に向けて動く傾向です。
留学から帰国した人も狙いやすい時期になります。
(C) にいがたJOBひろば All Rights Reserved.